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トラブル解決法のカテゴリ記事一覧

Google Chromeの基本的な使い方やトラブル対処法・便利な拡張機能を紹介。Windows10や無料ソフトGoogle関連や無料ブログなどパソコン全般も。

カテゴリ:トラブル解決法

ChromeでTwitterが見れない時にチェックする項目

bandicam 2018-07-20 10-24-02-933.jpg

ChromeブラウザからTwitterを見たい時に起きるエラーをまとめました。
Twitterが見れない時や重い、動かない、中々表示されない時に
様々な原因がありますが、最初にどんなことをチェックするべきかを紹介します。



Twitterが見れない?ここをチェック


IEやFOXなど他のブラウザから見れるか?
【普通に見れる】
Chromeのブラウザを疑いましょう。
シークレット ウィンドウで見れる場合は次の作業をする
・不要な拡張機能を削除する
・履歴などのデータを削除する


○削除方法の手順
Chromeの設定

プライバシー

閲覧履歴データの削除

Cookieとキャッシュの削除

Chromeの再起動




【他のブラウザからも見れない】
パソコンを疑いましょう
・ウィルスソフトでチェック
・コントロールパネルより不要なソフトの削除



Twitterのログインが保持できない


毎回Twitterを開くたびにログインするのは面倒ですね。
「ログイン状態を保持する」が有効にならない場合の手順は次の通りです
※詳細は日々の記録的なもの・カイトさんのブログで紹介されています。


設定

詳細設定

コンテンツの設定

Cookie

ブラウザを終了するまでローカルデータを保存する
のチェックはOFFにしておく。
bandicam 2018-07-20 11-23-04-011.jpg



またChromeを再起動するとパスワードが必要なサイトがログアウトされてしまう場合
設定がOFFになっている場合もあるので、

設定

パスワードを管理

パスワードを保存できるようにする
をオンにしておいて下さい。




ChromeでTwitter動画が再生できない・重い・動かない


音が出ない場合は次をチェックして下さい。
僕のパソコンも何故かOFFになっているんですよ^^;
・パソコンの音量がミュートになっていないか
・動画の音量がミュートになっていないか




見れない、重い、動かない時のチェックは次の通り
・ページの再読込をする(F5キーか左上の更新アイコンでリロード)
・ブラウザを最新版にする
・Flashを許可する
ウェブアドレスの左側にある鍵アイコンをクリック
bandicam 2018-07-20 11-47-48-928.jpg



・JavaScriptを有効にする
設定

詳細設定

コンテンツの設定

JavaScriptの許可をオンにする。

動画のページに戻り再読込をする


・・・・Twitter側の設定の何らかの仕様変更かも知れないので待つ^^;






ChromeでTwitter画像が表示されない・エラーになる


・ページの再読込をする(F5キーか左上の更新アイコンでリロード)
・ブラウザを最新版にする
・JavaScriptを有効にする


・・・・Twitter側の設定の何らかの仕様変更かも知れないのでやっぱり待つ・・






エラーになっている場所の設定を探す方法


Windows10ではWindowsUpdateで個人の設定が勝手に変更されていることがあるそうです。
その場合、
問題が起きている箇所が設定の項目にないか探しましょう。
(パスワード関連なら「設定」→「詳細設定」→「パスワードとフォーム」ですね)

変更されていないかチェック
そして定番の
・F5で再読込
・拡張機能を無効にする
・履歴・Cookieやキャッシュの削除
・Chromeの再起動またはアンイストール
も試して下さいね。

chrome拡張機能のアイコンが表示されない時の解決法

bandicam 2018-04-11 16-38-52-339.jpg
chrome拡張機能のアイコンが表示されない時の操作と
アイコンの表示・非表示や
有効無効などの管理を簡単にする方法を紹介します。


表示されない原因(即解決)


拡張機能アイコンが消えた!?表示されない理由は
ほとんどアドレスバーの誤操作が原因のようですね。
アドレスバーを引っ張ってしまいアイコンが隠れたわけです。
なのでマウスのポインターをアドレスバーの右側においてやると
⇔が表示されるので左側にドラッグしてやると解決します^^;
bandicam 2018-04-11 16-39-01-722.jpg

拡張機能を非表示にする方法(メニュー内に格納)


さて、これだけではつまらないので
アイコン関連の小技を紹介します。

拡張機能が増えるとツールバーにアイコンだらけになって
鬱陶しい場合もあります。
機能は有効にしたままアイコンだけ非表示にしたい。
そんな時は
メニュー内に格納してやりましょう

bandicam 2018-04-11 17-12-05-393.jpg
移動したいアイコンをメニューにドラッグしてやると
メニューの上に空間ができます。
そこにドロップしてあげると格納されます。
bandicam 2018-04-11 17-12-13-597.jpg

アイコンを右クリックして
「chromeメニューで非表示」
を選択してもできますよ。
bandicam 2018-04-11 17-12-27-490.jpg

また、アイコンを好きな順番に並び替えたい時も
ドロップして入れ替えてあげればOKをですね。


増え続ける拡張機能を一括管理・有効無効もすぐ変更できる


便利な拡張機能ですが
たまにしか使わない拡張機能
今は使わないけどアンイストールしたくない拡張機能
など増やしていくと管理が面倒です。
そんな時はSimpleExtManager

という拡張機能が便利です。

拡張機能を設定するには
「メニュー」

「その他のツール」

「拡張機能」

という手順を踏む必要がありましたが
SimpleExtManagerは
アイコンをクリックすると
インストールされている拡張機能を表示してくれます。
bandicam 2018-04-11 17-14-23-937.jpg
ブラウザのTAB画面はそのままに
拡張機能の有効無効とアンイストールができるので
拡張機能を沢山使っている人は入れといて損はないと思いますよ^^

robots.txt にアクセスできない時の対処法

bandicam 2018-03-14 21-54-41-214.jpg
「Robots: robots.txt にアクセスできない」とアドセンス画面に表示されたり
Search Console(サーチコンソール)のメッセージに
「サイトの robots.txt ファイルにアクセスできなかったため、
サイトをクロールすることができませんでした。」と
エラーになってしまう時の一つの解決法を紹介したいと思います。

今回はワードプレスでAdSenseブログを運営している人向けです。
僕が実行した解決策は
robots.txt ファイルを作成して
FTPでドメイン直下に robots.txt ファイルを置く。
ということをしました。


クローラーエラーだと広告が表示されない!?


まず環境を説明しますね。
サーバーはロリポップ
独自ドメインをワードプレスで運営
最近SSL化した。
このような状況で
robots.txt にアクセスできない
というエラーメッセージがでました。
すると広告も表示されなくなり
アクセスもどんどん下がっていったので
あわてて調べて何とか解決した感じです。

なので実際のところよくわかっていません^^;
備忘録的にまとめたので一応自己責任でお願いします。


【問題の流れ】
AdSenseが何か表示されていない。
収益がどんどん下がっている・・と思ったらクローラーエラーが。。。。

【管理画面のメッセージからの流れ↓】
広告クローラのエラーが生じており、収益の損失が発生する可能性があります。

「操作」

クローラが [ブロックされた URL] 列に記載されたページにアクセスできず、
コンテンツを分析して広告を表示することができません。
各ドメインの横のプラス アイコンをクリックして、
ブロックされている URL の詳しいリストをご覧ください。
クローラがコンテンツにアクセスできないと、
広告が表示されないため、広告の収益と掲載率は低下します。
[エラー] 列のリンクをクリックしてエラーを修正する方法をご確認ください

ブロックされたURL
https://○○
ブロックURLは100個以上

エラー
Robots: robots.txt にアクセスできない


【解決策】
クローラのページへのアクセスを許可するように robots.txt ファイルを更新するには、
robots.txt ファイルから次の 2 行のテキストを削除します。

User-agent: Mediapartners-Google
Disallow: /


bandicam 2018-03-11 22-17-59-011.jpg
とまぁ、
Googleさんの提示する解決策は
何を言っているのか全然わからないのですが
お金が関わると必死になるものですね・・・


最初はサイトのURLを更新サービスに送信したり
サーチコンソールにサイトを登録したりみましたが
サーチコンソールでも
「サイトの robots.txt ファイルにアクセスできなかったため、
サイトをクロールすることができませんでした。」
と表示されたので、結局のところ
Google のクローラが robots.txt にアクセスできるようにする
方法を探し出さなければなりませんでした。


仮想robots.txtが自動生成されているらしい?


何でもワードプレスのインストール時に
robots.txtは仮想robots.txtとして自動生成されているみたいです。
robots.txtはクローラーに対して制限をかけたりする役割で
さっきの

User-agent: Mediapartners-Google
Disallow: /

というのは
Googleのクローラーを巡回させないという指示なんです。
そのコードを消して。ということなんですね。
でも仮想なのでtxtファイルがないのです。


robots.txtの確認の仕方は
ブラウザからhttps://ドメイン名/robots.txt


で確認できるのですが
ワードプレスのパーマメント設定がデフォルト状態だと
404エラーになってしまうので
パーマメントの設定を一番上のデフォルト状態から下のどれか、
カスタムにでもすれば解消します。
bandicam 2018-03-22 12-15-41-783.jpg

ちなみに僕はそれでも確認できませんでした。
どうも仮想robots.txtがないみたいです。
もうね、全然意味がわからない(泣)


robots.txt の作成と設置


無い物は作れ!
ということで仮想robots.txtがないのなら
robots.txtファイルをつくりましょうか。
ということになりまして
調べてみるとテキストファイル(メモ帳)に
robots.txtという名前でドメインに置けばいいみたいです。

例え仮想robots.txt があっても
実際のrobots.txtファイルが優先されるみたいなので
じゃあやるかと。

User-agent:
Disallow: /ワードプレスのファイル

と一部クロールさせない指示を入れてみました。
一旦解消されたんですが1日後再びエラーになったので
全部許可するという意味の

User-agent: *
Allow: /

にするかと迷いましたが
空のファイルでもいいという記事を見かけましたので
空のrobots.txtファイルを置きました。


メモ帳開いて保存時に
ファイル名robots.txtにするだけです。


【ロリポップでrobots.txtをドメインに置く流れ】
ロリポップにログインしてロリポップ!FTPへ
bandicam 2018-03-14 21-06-23-843.jpg

該当するドメイン直下へアクセスする
bandicam 2018-03-14 21-06-48-750.jpg

メモ帳で作成したrobots.txtをアップロードする
bandicam 2018-03-22 12-23-41-767.jpg

robots.txtが設置されました。
bandicam 2018-03-14 21-07-27-681.jpg


1日後AdSense画面を確認してみるとエラーが解消されてました。
サーチコンソールの方も
”Google が Search Console で
お客様のウェブサイトの Google 検索でのインプレッション数の収集を
開始したことを Google のシステムが確認しました。”
という通知がきてエラーが解消されたみたいです。多分。

如何でしたでしょうか?
・ロリポップで
・SSL化してから
・AdSense画面で
・サーチコンソールで
クローラーエラーの表示が出たら参考にしてみて下さい。
備考
今度は新たにサーチコンソールで
「インデックス カバレッジ」の問題が新たに 検出されました
というエラーがでました。うんざり。
これの対処法はプラグインのXML Sitemap の設定の
HTML形式でのサイトマップを含めるの
チェックを外すことらしいのですが・・・どうなることやら^^;

chromeでマルウェア広告が消えない時の対処法

bandicam 2018-02-10 10-22-31-144.jpg
chrome拡張機能のインストールを促され
マルウェア広告が表示されてしまった。
広告が消えないしアンインストールもできない時の
参考になる方法を紹介します。

偽りのセキュリティアラートで警告させる手口


不正な拡張機能などマルウェアをインストールさせる手口は年々巧妙になっていて
chromeブラウザを使っていると
突然「警告」「ウィルスにより深刻な損傷を受けています」
といったセキュリティアラートを表示させて利用者の不安を煽り、
対処策として不正拡張機能をダウンロードさせる手口があります。

警告メッセージも消えないようにできていて焦りますが、
厄介なのは不正拡張機能を一旦インストールすると
ブラウザから広告が勝手に表示されるし
不正拡張機能を消そうにもアンインストールできないように仕組まれているところです。

最近では
勝手に広告や暗号通貨のマイニングコードを挿入させる
「DROIDCLUB」が拡散されて注意喚起されています。


AdwCleanerを使う


不正なソフトウェアを削除する方法として2つ紹介します
どちらも有名なツールです。


クイックスキャンをしてパソコン上のアドウェアを削除してくれるソフト
AdwCleaner

https://adwcleaner.jp.uptodown.com/windows

chromeブラウザだけでなく
パソコン全体がおかしい。ウイルスかも。。
という場合こちらがおすすめが
AdwCleanerは稀に不具合があるみたいです^^;
chromeの不正拡張機能による広告表示と原因が確定している場合は
chromeクリーンアップツールが適していると思います。



chromeクリーンアップツールを使う


bandicam 2018-02-10 09-40-42-745.jpg
パソコンに異常はない。
Googlechromeブラウザで迷惑な広告が表示される場合
chromeクリーンアップツールがおすすめです。

https://www.google.com/chrome/cleanup-tool/

Google公式のクリーンアップツールで
・ブラウザが繁盛にクラッシュする
・見覚えのないツールが追加されている
・広告が勝手に表示される
といった問題を引き起こすソフトを削除してくれます。



AdBlockを使う


bandicam 2018-02-10 09-45-51-437.jpg
広告がそもそも表示されないようにする
Webブロッキングサービスも一つの手かも知れません。
有名なところでは「Adblock」と「Adblock Plus」があります。
どちらも広告ブロック機能や動作にさほど違いがないそうです。
使いやすい方でいいと思いますが
「Adblock」は
マルウェア対策機能が最初から搭載されていますよ。

ただ、最近は
「動作が重い」
「クラッシュする」
「Web ページのレイアウトがくずれる」
といった口コミも増えていますし
結局、不正な広告は消えない仕様にされている場合もあります。
通常の広告があまり気にならないのなら
導入しないでそのままでもいいかとは思います^^;

パソコン全体がおかしい→AdwCleaner
chromeで変な広告が表示される→chromeクリーンアップツール
動画視聴時の広告がうざい→AdBlock
で検討してみるといいですね。

chromeのタブが勝手に開く時の対処法は?

bandicam 2018-01-25 10-59-58-388.jpg
chromeのタブが勝手に開いて広告がでてしまう現象
悪意のある拡張機能や
フリーソフトダウンロードの時に
一緒にダウンロードしてしまったことが
原因の多くと言われています。
僕の場合は不用な拡張機能の削除で解決しましたが
それだけでは解決しないこともあるようなので
わかっている範囲の解決法をまとめてみました。

スマホの場合


スマホのホーム画面の何も無い所を長押し

設定

リーフ(leaf UL)を非表示

※僕のスマホには見当たらないのですが
これが多くに場合解決法だそうです。

【アプリの通知をブロックしたい場合】
ついでにスマホの上に頻繁に出てくる^^;
アプリの通知を止めたい時の方法を紹介しますね。
設定

音と通知

アプリの通知

通知をブロックしたいアプリを選択

「全てブロック」をONにする

次はパソコンの方法です。

セキュリティソフトでマメにチェックする


マルウェア(マルウェア 悪意のあるソフトウェアや悪質なコード・ウィルスも含む)
の削除です。
まずはお使いのパソコンに導入しているソフトで細かくスキャンします。

信頼ある拡張機能以外は削除する


最近のニュースでもGooglechromeの悪質な拡張機能が発見されて
その拡張機能は50万回もダウンロードされていたことが話題になりました。
「Change HTTP Request Header」
さらに
「Nyoogle - Custom Logo for Google」
「Lite Bookmarks」
「Stickies - Chrome's Post-it Notes」

このような不正拡張機能の発見は素人では難しいですが
タブが勝手に開くなど異常が起きた時は
最近ダウンロードした拡張機能やフリーソフトを疑ってみましょう。
不用な拡張機能があったら無効だけなくアンインストールしましょう。
bandicam 2018-01-25 10-49-25-139.jpg


謎のファイルはググって不要ならごみ箱へ


フリーソフトをインストールするときに英語だと、
理解しないままNEXTをクリックしてしまうと
別のソフトも一緒にインストールしてしまうことが多いですね。
大抵チェックを外すことが必要なのですが見ないでクリッククリックしてしまいます^^;

他にも自動でインストールしてしまうこともあるので
一度ドライブに見覚えのないファイル名があったら
検索して何のファイルか確認して不用なものなら削除しましょう。



クリーンアップツールの使用


bandicam 2018-01-25 10-48-26-446.jpg
不用なファイルも自分で探すのは大変です。
その場合クリーンアップツールを使いましょう。
アドウェアや不審なプログラムを検出・削除できるソフト
AdwCleaner
が有名ですね。

AdwCleanerでは
アドウェア(広告を目的とした通常は無料のソフトウェア)
不審なプログラムやツールバー
書き換えられてしまったスタートページ
フリーソフトと一緒にバンドルされて
インストールされてしまったソフトなどを
検出削除します。


AdwCleanerでも改善しない場合


bandicam 2018-01-25 10-58-35-984.jpg
Adblock Plus
を入れる
Adblock Plusは広告をブロックする拡張機能です。
でもchromeのタブが勝手に開いて広告がでてしまう現象の
根本的解決ではないようですね。

とりあえず、
現在わかっている情報をまとめてみました。
それにしても不用拡張機能を拡張機能で消す
不用フリーソフトをフリーソフトで消す
だと、どんどん拡張機能とフリーソフトが増えていく気がします^^;

グーグルクロームで画像表示されない時の対策

bandicam 2016-12-21 09-19-38-679.jpg
Googleクロームを長く使っていると
画像の表示が遅かったり、
表示されなかったり
おかしくなったりする時があります。
一般的な対処法をまとめました。
おそらく試している項目も
多いと思いますが
一度確認してみて下さいね^^


一般的な対処法


最初にクロームを閉じて
パソコンを再起動させてみて下さい。


「シークレットモード」を試す
bandicam 2016-12-21 08-57-43-133.jpg

右上のオプションアイコン
「シークレットウィンドウを開く」
といいつつも
シークレットモードで
使い続けるわけにもいかないので
つぎは

キャッシュとCookieを消去ですね
右上のオプションアイコンから
「その他のツール」
bandicam 2016-12-21 08-58-02-870.jpg

「閲覧履歴を消去」をクリック


ダイアログの項目にチェックを入れます。
bandicam 2016-12-21 08-58-50-322.jpg



と、ここまではやっている人も
いるかと思います。

拡張機能をオフにする
右上のオプションアイコン
「設定」

拡張機能タブを選択

それぞれの拡張機能の
有効のチェックを外して下さい
bandicam 2016-12-21 09-03-14-042.jpg

これで解決するようであれば
一つずつ有効にしていき
画像が表示されているか
確認していきましょう。



最後は
JavaScriptを有効にする方法です。
オプションアイコンから「設定」を選択

一番下の詳細設定を表示を選択
bandicam 2016-12-21 09-08-33-980.jpg

プライバシーの「コンテンツの設定」を選択


コンテンツの設定から
すべてのサイトでJavaScriptの実行を許可する
にチェックを入れます。
多分チェックが入っていると思います^^;
bandicam 2016-12-21 09-08-48-536.jpg


クロームの再インストール


ここまでやっても解決しない場合
GoogleChromeのリセットが
必要かもしれません。
またパソコン自体にエラーがあるかも知れないので
次の方法を参考にして下さい。


エラーのチェック
何かフォルダを開いて左側の「PC」を選択
ドライブが表示されるので右クリック
bandicam 2016-12-21 09-33-06-906.jpg

「ツール」タブでエラーチェックを選択します
bandicam 2016-12-21 09-33-23-268.jpg
ついでに
「全般」タブのディスクのクリーンアップも
実行しておきましょう
bandicam 2016-12-21 09-33-49-504.jpg

パソコンを再起動
Chromeのアンインストール

%USERPROFILE%\AppData\Local\Google を開く
ChromeフォルダとChromeCleanupToolフォルダの削除

Chromeを再インストールする
とりあえず上から順番に試してみて下さいね。

IEのスクリプトのエラーの消し方

bandicam 2016-12-02 17-32-32-024.jpg
このページのスクリプトでエラーが発生しました。
IEも使っていますが
最近このメッセージが多いので
対処法を調べました。



エラーの終了の手順


メッセージがいくつも出て、
☓だと何回もクリックして
面倒なのでタスクマネージャーで
終了させると早く済みます。


タスクバー右クリック

タスクマネージャーのプロセス選択

アプリの「IE」を終了させます。
bandicam 2016-12-04 17-00-57-526.jpg





スクリプトエラーの対処


ブラウザIEを立ち上げます。
右上歯車アイコンから
「インターネットオプション」
bandicam 2016-12-04 17-02-20-990.jpg

全般タブの閲覧の履歴「削除」をクリック
bandicam 2016-12-04 17-03-55-662.jpg

インターネット一時ファイル
Cookie
にチェックを入れて削除します。
bandicam 2016-12-04 17-03-58-509.jpg


次はInternet Explorer のリセットです。


歯車「インターネットオプション」

詳細設定

リセットを選択
bandicam 2016-12-04 17-04-48-115.jpg
bandicam 2016-12-04 17-05-46-481.jpg


パソコンを再起動させます。




こちらもチェック


歯車「インターネットオプション」

詳細設定

設定の枠内の「ブラウズ」項目をみる

スクリプトエラーごとに通知を表示する」
のチェックを外す
bandicam 2016-12-04 17-19-12-662.jpg

「スクリプトのデバッグを使用しない」
(Internet Explorer)
「スクリプトのデバッグを使用しない」
(その他)
はチェックを入れて適用します。

PDFをサムネイル表示させる方法・Windows8

bandicam 2016-11-14 15-45-01-670.jpg
Windows8.1 64bit環境以降、
PDFのサムネイル表示がされないので
サムネイルを表示させるための方法を
調べました。

サムネイル表示は便利だが
パソコンに負担をかける
のが理由かわかりませんが現状
64bit版は非対応です。

画像で使用する縮小表示の設定の
フォルダオプションも反映されませんでした。
bandicam 2016-11-14 16-15-48-414.jpg


Adobe Acrobat Reader DCを再インストール


調べていくと
・Adobe Acrobat Reader DCを再インストール
・必要なソフトをインストール
の2つが有力候補となりました。

まずは比較的簡単、安心の再インストール。
結果から言うと僕のパソコン(Windows8.1 64bit)
ではだめでした。

最近のアプリは
パソコンのOSに合った環境に
対応していくらしいだったんですが・・


一応ソフトのアンイストールやダウンロードは
よく利用する操作なので
再インストールの手順も紹介しておきます。
bandicam 2016-11-14 15-46-12-285.jpg
コントロールパネルで
プログラムアンイストールを選択
bandicam 2016-11-14 15-50-15-493.jpg

Adobe Acrobat Reader DCを
アンイストールしました
bandicam 2016-11-14 15-57-55-160.jpg
PDFも真っ白!不安だ・・

Adobe Acrobat Reader DCを
再インストールします。
必要ないものはチェックを外します。
bandicam 2016-11-14 15-58-19-775.jpg

bandicam 2016-11-14 15-58-29-052.jpg

bandicam 2016-11-14 16-05-11-149.jpg

bandicam 2016-11-14 15-45-01-670.jpg
表示に変化はありませんでした。


自己責任でインストール


ということで次の2つのソフトを利用しかありません。

「Adobe PDF iFilter 64」

PDFファイルの全文検索機能を利用するためのソフト


「Fixes for 64-bit Adobe Reader preview handler and thumbnails」


フリーソフト。Adobe PDF iFilter 64だけではだめで
こちらを実行することでサムネイル表示ができる。
表示されない場合は
インストール後PCを再起動してみて下さい。

この方法はアドビが公式に
サポートしている方法ではありません。
僕は止めときました。
将来的にはサムネイル表示されるとか
言われていますが2.3年経ってもまだですね^^;

chrome拡張機能が追加できないエラーを解決する

bandicam 2016-09-20 20-46-03-843.jpg

chromeの拡張機能を追加したいのに
エラーが発生してダウンロードできない・・・
考えられる2つの解決法を紹介します。
(Windowsのみ)

1ブロックしているソフトウェアを削除する
2保存先を変更する
これでだめならchromeを再インストールします。


chromeソフトウェア削除ツールを使う


パソコンによっては購入時に
すでにいらないソフトウェアが
インストールされている場合があります。

またフリーソフトのダウンロードのときに
知らない間に一緒に追加されている
ソフトウェアもアリがちですよね^^;

そうしたソフトフェアによって
拡張機能のダウンロードを
ブロックしている可能性があります。
そんな時はソフトウェア削除ツール
利用しましょう。



ソフトウェア削除ツールは

chromeで問題を引き起こす可能性のある
ソフトウェアをスキャンして削除します。

ダウンロードして
software_removal_tool.exeを
実行するとスキャンが始まります。

bandicam 2016-09-20 20-31-03-849.jpg
僕の場合ありませんでした。



スキャン後Chromeを起動すると、
ダイアログが表示されますが、
「リセット」は押さないで
「キャンセル」か☓で閉じて下さいね

削除後、再度拡張機能を追加してみましょう。





保存先を変更する


保存先を変更して解決した人もいますので
紹介しますね


chromeの設定を開く

詳細設定を表示をクリック

ダウンロード保存先の設定を変更する
保存する場所は確認して下さいね
bandicam 2016-09-20 18-46-09-157.jpg




chromeをアンイントールする


これで解決しない場合
chromeをインストールするのですが
アンインストール時は
ブックマークをバックアップして下さい。


バックアップの仕方は

ブックマークマネージャーを開きます


bandicam 2016-09-20 18-49-20-656.jpg
管理から「HTMLファイルにブックマークをエクスポート」
をクリックします。

デスクトップなどわかりやすいところに
保存しておきましょう。


確実にエラーが解決するかは状況次第ですが
この2つが主な解決法になると思います。

chromeが読み込みが終わらない時の対処法

bandicam 2016-09-15 10-04-27-922.jpg

chromeでサイトの読み込みが遅い、
読み込みが終わらない時の対処法を
まとめてみました。

chromeを再起動させても
繁盛に起きる場合に有効です。


パソコンをお掃除する


遅い、重い時の定番の対処法ですね^^;
すでに実行している場合が多いですが
確認のため紹介します。

・履歴の削除
・キャッシュの削除
・不要なブックマーク・拡張機能の削除
・クリーンアップ(ごみ箱を空にする)
・デフラグ(自動でなければ)

以上のことを実践して
次も確認してみて下さい。

もし、IEなど他のブラウザも使用して
chromeだけ遅い場合
次の可能性が高いです。


予測サービスを停止させる


予測サービスを使用することにより
文字やURLの検索を補完したり
ページをより迅速に読み込むことができます。
この予測の負荷が大きいと
フリーズする可能性があるらしいので
そのサービスを停止させてみて
様子をみて下さい。

設定

詳細設定

「予測サービスを使用して
ページをより迅速に読み込む」
のチェックを外す

bandicam 2016-09-15 09-14-30-386.jpg


bandicam 2016-09-15 09-14-56-111.jpg


最近はサイトに広告や
ソーシャルボタンが増えてます。

そこに大きいサイズの画像が
ふんだんに使用されていれば
負荷が大きくなりますね^^;


不要であれば
「予測サービスを使用してアドレスバーに・・
のチェックも外して下さい。

あとは一旦chromeを終了させて
再起動して下さいね^^




スマホの場合


パソコン同様
消せるものは消しましょう。

設定

プライバシー

ここで予測サービスのチェックを外したり
履歴、キャッシュの削除ができます。

またパソコンと同期している場合
パソコンがスマホにも反映されます。
スマホ用の表示とはいえ、
不要なサービスやブックマークは
消しておいたほうがいいと思います。

パソコンもスマホも
便利な機能を使えば使うほど
重くなるので
時々見なおしてすっきりさせておきたいですね。
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